選定のための計算

連結(制動)仕事の検討

軽負荷条件の場合は、トルクの検討のみで選定できますが、一般的には連結(制動)時のスリップによる発熱を検討し、クラッチ/ブレーキが持つ熱放散能力の許容値内にあることを確認する必要があります。

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